視聴率更新。ゴーストライター4話あらすじ、感想、視聴率。5話予告、中谷美紀さん水川あさみさん出演、主題歌はandrop。リサと由樹の立場が逆転。

公開日: : 最終更新日:2015/02/04 テレビ 視聴率, ゴーストライター

ゴーストライターの放送が始まりました。久しぶり中谷美紀さん水川あさみさん出演作品です。
・ゴーストライター4話視聴率、感想
・ゴーストライター4話あらすじ
・ゴーストライター5話予告あらすじ、ネタバレ
・ゴーストライター原作、脚本、放送日
・ゴーストライター主題歌
・ゴーストライター出演者
・ゴーストライター過去のあらすじ、視聴率
公開します。

ゴーストライター4話視聴率、感想

ゴーストライター4話が、放送されました。視聴率は7.6%でした。
ゴーストライター3話視聴率は8.7%でした。

ゴーストライター4話の感想は、由樹がリサのゴーストライターでいることに苛立ちを感じ、リサのもとを去る。しかし帰ってきたとき原稿がほしいリサは、由樹に土下座をして頼む。完全に立場が逆転することに。

ゴーストライター4話あらすじ

遠野リサのゴーストライター川原由樹が、生まれる。
すべての連載は、川原由樹が書くことになる。

リサは、由樹に
私たちは共犯者ね。”というそして
”あなたも作者としての本能は満たされてる”という。

しかし由樹は、満足しながらも不満ものぞかせていた。

神崎は、会社から遠野リサの映画化は大丈夫かと念をおされる。

リサは、神崎から映画ことをせかされる。
タイトルは”エターナルレシピ”という。しかし内容はまったくかけていない

神崎は、川原の自宅に向かう。そして映画の原作を、依頼する。

小田は由樹のことをなんとなく気になる。

由樹は、遠野リサのゴーストライターで忙しくしていた。そんな時以前の婚約者ひろやすから連絡がある。

久しぶり会って食事をする。その時由樹の本を読んだといった。うれしいけれど、リサの作品を自分が書いているとはいえなかった

家に帰るとリサがいた。リサが
”原稿はまだ?”という。
由樹は
そしたら、原稿は自分で書けばいいじゃないですか!
と声を荒げる。

続けて
・本当に呼んでもらいたい人に読まれてない。
・家族にうそつき続けてなんとも思わない?
・映画を見る500万人をだますのですか?
いつまで世間をだまし続けるのですか?
という

するとリサは
私たちはとっくに罪を犯し続けているの。

リサは認知病の母に語りかける。
自分自身、支配的な自分がいやになるという。母と同じだ”という。

その後由樹の連絡が取れなくなる。そしてリサは、原稿に穴を開けることに。

リサは自分自身で書くしかなくなる。しかし書けず、大声で叫ぶ

原稿ができた。しかし自分自身で”つまらない”と嘆く。

そこに由樹が現れる。
映画の原稿は、完成していた。
”遠野リサの代わりはいない。でも由樹の代わりはいくらでもいる”といったリサの言葉をリサにあてつけのようにいう。

由樹は、原稿を持ち去ろうとした。

その時リサは土下座して由樹に
原稿をください”という。その姿に驚き、悲しむ。

由樹はリサに
”今はまったく原稿がかけない。私にひれ伏して”
それでもリサは
”お願いします。原稿をください”といい頭を下げる。

あこがれの遠野リサは。。
そして原稿をリサの部屋にぶちまけて、部屋をでる。

リサは
”彼女は私を憎んでいる。でも私を支えられるのは自分しかいないこともわかっている”と神崎にいう。

リサの歩いていた海辺に由樹がきた。
”時に私が支配し、時に私は由樹に支配される”
”私たちもう離れられないわね”
共犯者ですから

私たちは二度と離れられない運命だった。
ゴーストライターの存在が明らかにならない限り

ゴーストライター5話予告あらすじ、ネタバレ

映画の原作となる小説「エターナルレシピ」が書きあがり、リサ(中谷美紀)は主演の女優・菅原加奈とのトークショーに出席する。

帰宅したリサは、連載小説を書いていた由樹(水川あさみ)に、トークショーで受けた拍手の半分は由樹のものであり、私たちはふたりで遠野リサだと話す。

 編集部で、リサの連載小説「窓際の席で待っています」の原稿を読んでいた小田(三浦翔平)は、文中にあったある言葉に目を留め、疑念を抱く。

 由樹を食事に誘った小田は、「窓際の席で待っています」のキャラクターを批判する。

ムキになって反論する由樹を見て、疑惑が確信に変わった小田は、小説を書いているのはリサではなく由樹ではないかと切り出した。助けになりたいと申し出る小田に由樹は…。

 そんななか、編集部にリサの担当者宛ての荷物が届いた。小田が荷物を開けると、そこには手りゅう弾が入っていた。

すぐに手りゅう弾は偽物であることが判明するが、警察に呼び出されたリサは、同封されていた脅迫文ともとれるメッセージを見て顔色を変え…。

ゴーストライターホームページ引用

ゴーストライター原作、脚本、放送日

ゴーストライター原作、脚本は、橋部敦子さんです。

放送日は、毎週火曜日21時です。

ゴーストライター主題歌

ゴーストライターは、andropGhostです。

ゴーストライター出演者

主人公
・遠野 リサ:中谷美紀さん

・田浦 美鈴:キムラ緑子さん 遠野の秘書
・川原 由樹:水川あさみさん 後に遠野のゴーストライターとなる
・小田 楓人:三浦翔平さん 川原の実力を認める
・塚田 真奈美:菜々緒さん
・岡野 慎也:羽場裕一さん
・坪田 智行:水橋研二さん
・遠野 大樹:高杉真宙さん

ゴーストライター過去のあらすじ、視聴率、感想

・ゴーストライター3話あらすじ、視聴率

・ゴーストライター2話あらすじ、視聴率

・ゴーストライター1話あらすじ、視聴率<

ad

関連記事

遠藤憲一さん、菅田将暉さんの主演民王5話あらすじ。視聴率、感想。6話予告、原作、出演者、主題歌

遠藤憲一さん、菅田将暉さんのダブル主演ドラマ民王 ・5話視聴率、感想 ・5話あらすじ ・6話予

記事を読む

初日の出、元旦、冬の防寒着、対策、グッズ。室内、服でも内部の熱を逃がさないことが大事。ゴルフ、バイクのツーリング、ディズニーなどレジャーに行くときには、インナー、下着は忘れずに。

2014年は急に寒くなりました。 インフルエンザも蔓延しています。防寒対策してますか? ・身の回

記事を読む

若者たち201410話視聴率、感想、あらすじ。11話(最終回)予告あらすじ、ネタバレ。主題歌、キャスト、出演者。旭、暁らの家はどうなるのか。。

本文(ドラマ”若者たち2014”に関する)内容 ・ドラマ”若者たち2014”10話視聴率、

記事を読む

ドラマ「相棒」シーズン12。第16話視聴率、あらすじ、感想。第17話予告、ネタバレ。

ドラマ「相棒」シーズン12本文(サマリー) ・水谷豊さん、成宮寛貴さん出演のドラマ「相棒」シーズン

記事を読む

視聴率更新。大河ドラマ花燃ゆ20話あらすじ、感想、視聴率、21話予告。松下村塾が復活。

NHK大河ドラマ花燃ゆ19話 ・花燃ゆ20話視聴率、感想 ・花燃ゆ20話あらすじ ・花燃ゆ21

記事を読む

玉森 裕太さん主演ドラマ信長のシェフ6話視聴率、感想、あらすじ。7話予告あらすじ、ネタバレ。主題歌、キャスト、出演者公開

本文(玉森 裕太さん主演ドラマ信長のシェフに関する)内容 ・玉森 裕太さん主演ドラマ信長のシェフ6

記事を読む

松雪泰子さん主演ドラマ家族狩り10話(最終回)視聴率、感想、あらすじ。主題歌、キャスト、出演者公開。この世には”家族を開く”ことが大事なのかもしれません

本文( 松雪泰子さん主演ドラマ”家族狩り”に関する)内容 ・ドラマ”家族狩り”10話(最終回)視聴

記事を読む

ドラマ”ビター・ブラッド”9話視聴率、感想、あらすじ。10話予告、ネタバレ。稲木の家族の秘密が。

本文(ドラマ”ビター・ブラッド”)サマリー ・ドラマ”ビター・ブラッド”9話視聴率、感想 ・ドラ

記事を読む

ドラマ「僕のいた時間」第7話視聴率、あらすじ、感想。第8話予告、ネタバレ。主題歌Rihwa、挿入歌はゆず。原作は、ドラマ書き下ろしですが、凄くいいです。今回は恵と拓人が。

本文(ドラマ「僕のいた時間」)のサマリー(要約) ・三浦春馬さん主演のドラマ「僕のいた時間」が第7

記事を読む

ディアシスター2話あらすじ、3話予告ネタバレ、視聴率、感想。主題歌、出演者紹介。葉月に新たな恋が。

本文(ディア・シスターに関する)内容 ・ディアシスターの2話視聴率、感想 ・ディアシスター2

記事を読む

ad

ad

2021年秋のドラマおすすめは、日本沈没。本命はじゃないほうの彼女。視聴率。

2021年秋のドラマはいろいろおすすめの作品はあります。 定番では相

ドクターX2021放送再開。初回放送日、キャスト、見どころ。第1話、過去のあらすじ、視聴率。

ドクターx(Docter-x)キャスト、見どころ、あらすじ、過去の視聴

no image
長崎の安い宿、ゲストハウス、民泊。評判、居心地、お勧め、Casablanca、クレド佐世保など

長崎のゲストハウスのゲストハウス、民泊について紹介します。 地区別で

no image
視聴率ランキング2019年春ラジエーションハウス、緊急取調室、集団左遷。意外な人気は俺のスカートどこ行った、きのう何食べた

2019年春視聴率ランキングを公開します ・ラジエーションハウス

no image
加計学園の問題。安部首相、官邸、文部省。真実は愛媛県ではなく、今治市が握っている

加計学園の問題が、いまだに解決していません。 新たな文書が各省庁、県

→もっと見る



PAGE TOP ↑