信長協奏曲10話あらすじ、視聴率、感想。最終回(11話)予告あらすじ、ネタバレ。原作、主題歌、出演者。信長にばれたサブローの正体がばれる。

公開日: : テレビ 視聴率, 信長協奏曲

本文(信長協奏曲に関する)内容まとめ

・信長協奏曲10話視聴率、感想
・信長協奏曲10話あらすじ
・信長協奏曲最終話(11話)予告あらすじ、ネタバレ
・信長協奏曲視聴率推移
・信長協奏曲原作、脚本
・信長協奏曲主題歌、放送日
・信長協奏曲挿入歌
・信長協奏曲出演者、キャスト
・信長協奏曲の関連記事
を公開します。ご覧下さい。

信長協奏曲10話視聴率、感想

信長協奏曲10話が放送されました。視聴率は後日公開します。
信長協奏曲9話視聴率は11.1%でした。

信長協奏曲10話の感想としては、

信長協奏曲10話あらすじ

サブローが、信長に成り代わっていることを恒興にばれてしまう。
そんな中、織田を討伐せよという書状を足利は出していた。

それを辞めさせるために、明智光秀と恒興、秀吉が向かうことに。

光秀は、足立が送っている書状を辞めさせた。

しかし明智光秀と恒興、秀吉がサブローの元へ帰ってくるや否や、足利軍が挙兵した。
これには、秀吉が裏で足利を操っていたからだ

そして織田も挙兵することに。

足利は、他国大名に一緒に挙兵するように書状を出したが、断られていた。それは、織田が延暦寺を焼き討ちし恐れていたのだ。
そして秀吉が奇襲をかけ勝利した。

しかしサブローは、敵を欺いて戦に勝ったことに秀吉を叱った。

足利は信長に元号を命名することを許可した。
そしてサブローは、元号を天正に命名した

そんな中天下は織田が取ると周りの大名は思い、織田につくようになる。
小泉が信長に接見しにきた。魚住の首を持ってきた。そして織田につくことをちかった。

小泉の顔を見たゆきは、小泉は織田の命を狙っていると小六にいう。
そして宴の中で、舞を踊っていた女性が、サブローを斬ろうとした。

その時は、サブローをかばった。ゆきは亡くなることに。

小六は、敵をとるために小泉をうつ。朝倉の刺客だった。
サブローは、自分を責めることに。

恒興とサブローが話すことに。
”すべての家臣は、織田信長を守るためにここにいるのです”
偽者を守るためではない”という。

私たちをだましていたのですね”という。
”偽者のために人が死んでいくのは耐えられません”という。

この城から去って下さい
織田から出てゆけ!”という。

信長協奏曲最終回(11話)予告あらすじ、ネタバレ

サブロー(小栗旬)は本物の信長でないことを池田恒興(向井理)に知られ、織田家から出て行けと突きつけられる。

そんな時、浅井、朝倉軍が合流し、攻めてくるとの報がもたらされた。

いざ開戦と逸る家臣たちだが、サブローは両家との和睦を主張。

憎しみの連鎖を断ち切りたいと告げるサブローに、家臣たちも納得した。サブローは、竹中半兵衛(藤木直人)を和睦の使者に任命し、浅井と会見の約束を取り付けるよう頼む。

だが、羽柴秀吉(山田孝之)が危険だと遮ったため、書状を送ることになった。

 軍議後、サブローはこの件が終わったら城を去ると恒興と約束。

恒興は、サブローの決意を明智光秀(小栗旬・二役)に報告する。

今や家臣たちの信頼はサブローが一身に集めていると語る光秀。

すると沢彦(でんでん)は、サブローが去った時こそ実権を取り戻さなくてはならないと諭す。

 半兵衛は浅井に行くことを強く遮った秀吉に疑念を抱いていた。

その秀吉は、浅井に通じていることを伏せたかったのはもちろん、すでに一計を案じている様子。

一方、織田の書状が届いた浅井家は揺れる。やはり身内を亡くした家臣たちの恨みは根深かった。それでも会見に応じようとする長政(高橋一生)だが、思いがけない事件が起きてしまう。

 サブローは帰蝶(柴咲コウ)に全てを打ち明けようとするが、上手く話すことが出来なかった。

そんな中、サブローは同じ思いを持つ友と信じている長政との会見に臨むのだが…。
引用 信長協奏曲ホームページ

信長協奏曲視聴率推移

信長協奏曲視聴率推移は、視聴率公開が公表します。
1話 15.8%
2話 13.5%
3話 12.5%
4話 14.6%
5話 11.6%
6話 11.9%
7話 10.5%
8話 11.8%
9話 11.1%
10話
最終回(11話)

信長協奏曲の原作、脚本

信長協奏曲の原作、脚本は、石井あゆみさんの漫画です。

信長協奏曲の主題歌、放送日時 

信長協奏曲の主題歌は、Mr.Childrenの書き下ろし曲となることが決定しています。

信長協奏曲の放送日時は、10月13日月曜日21時からです。

信長協奏曲の挿入歌

信長協奏曲は、まだ公開されていません。

信長協奏曲の出演者、キャスト

信長協奏曲の出演者、キャストは、
サブロー小栗旬さん(一人二役)
織田信長小栗旬さん
・信長の妻・帰蝶柴咲コウさん
・信長の筆頭家臣池田恒興向井理さん
・後の豊臣秀吉となる伝次郎:山田孝之さん
・天才軍師竹中半兵衛:藤木直人さん
・徳川家康:濱田岳さん
・柴咲演じる帰蝶の兄斎藤道三の息子斎藤義龍:新井浩文さん
柴田勝家高嶋政宏さん
・帰蝶の実の父親斎藤道三:西田敏行さん

と非常に豪華な出演者です。

信長協奏曲の関連記事

信長協奏曲9話あらすじ、視聴率、感想。10話予告あらすじ、ネタバレ。原作、主題歌、出演者

信長協奏曲8話、9話あらすじ、予告あらすじ、ネタバレ、視聴率、感想。原作、主題歌、出演者。もりりんがなくなることに。

信長協奏曲あらすじ7話、予告あらすじ、ネタバレ8話、視聴率、感想。原作、主題歌、出演者公開。姉川の戦い

信長協奏曲6話、7話あらすじ、予告あらすじ、ネタバレ、視聴率、感想。原作、主題歌、出演者公開。浅井が裏切ることに

信長協奏曲あらすじ、予告あらすじ、ネタバレ5話、6話、視聴率、感想。原作、主題歌、出演者公開。お市が浅井のもとへ。

信長協奏曲4話あらすじ、5話予告ネタバレ、視聴率、感想。原作、主題歌、出演者公開。久しぶりにサブローと信長が出会う

信長協奏曲あらすじ3話、4話予告ネタバレ、視聴率、感想。原作、主題歌、出演者公開。信長が今川をうつ。

信長協奏曲2話あらすじ、3話予告あらすじ、ネタバレ、視聴率、感想。脚本、主題歌、出演者、キャスト公開。道三もタイムスリップしてきた?

”信長協奏曲”1話あらすじ、視聴率、2話予告あらすじ、ネタバレ、感想。脚本、主題歌、出演者、キャスト公開。小栗旬さん演じるサブローがこのドラマを面白くしています。

”信長協奏曲”あらすじ、1話予告ネタバレ。小栗旬さん主演、見所は?主題歌はミスチル決定。

ad

関連記事

no image

ドラマ”夜のせんせい”8話視聴率、感想、あらすじ。9話予告、ネタバレ。高倉の駆け落ち!

ドラマ”夜のせんせい”本文サマリー(要約) ・ドラマ”夜のせんせい”8話の視聴率、感想 ・ドラマ

記事を読む

nobunaga5

玉森 裕太さん主演ドラマ信長のシェフ5話視聴率、感想、あらすじ。6話予告あらすじ、ネタバレ。主題歌、キャスト、出演者公開

本文(玉森 裕太さん主演ドラマ信長のシェフに関する)内容 ・玉森 裕太さん主演ドラマ信長のシェフ5

記事を読む

asunaro1

ドラマ柳葉敏郎さん主演あすなろ三三七拍子1話視聴率、感想、あらすじ。2話予告あらすじ、ネタバレ

本文内容 ドラマ柳葉敏郎さん主演あすなろ三三七拍子 ・1話視聴率、感想 ・1話あらすじ ・2

記事を読む

bokunoitazikann

三浦春馬さん主演”僕のいた時間” 第2話で視聴率1桁台に下落。ドラマの感想は高評価が多いのですが。。 第2話あらすじ。第3話に、病気ALSが拓人告げられる。ネタバレ。

主演三浦春馬さんの連続ドラマ”僕のいた時間”の第2話視聴率をお伝えします。 ”僕のいた時間”の第2

記事を読む

hh36

花燃ゆ36話あらすじ、感想、視聴率。高杉が死す

NHK大河ドラマ花燃ゆ ・花燃ゆ36話視聴率、感想 ・花燃ゆ36話あらすじ ・花燃ゆ原作、脚本

記事を読む

sister2

ディアシスター2話あらすじ、3話予告ネタバレ、視聴率、感想。主題歌、出演者紹介。葉月に新たな恋が。

本文(ディア・シスターに関する)内容 ・ディアシスターの2話視聴率、感想 ・ディアシスター2

記事を読む

ドラマ”失恋ショコラティエ”最終回(11話)視聴率、感想、あらすじ。。爽太はパリへ

ドラマ”失恋ショコラティエ”本文サマリー(要約) ・ドラマ”失恋ショコラティエ”最終回(11話)視

記事を読む

zenisen6

視聴率更新。銭の戦争6話あらすじ、視聴率、感想。7話予告、主題歌SMAP、出演者草彅剛さん、大島優子さん、渡部篤郎さんほか。

・銭の戦争6話視聴率、感想 ・銭の戦争6話あらすじ ・銭の戦争7話予告あらすじ、ネタバレ ・銭

記事を読む

ri-garuhai

ドラマ「リーガルハイ」 最終回視聴率18.9%。 最終回あらすじ。堺雅人さんは連続で高視聴率獲得。

堺雅人さん、新垣結衣さんが出演していたドラマ「リーガルハイ」が昨日最終回を迎えました。境雅人さん、新

記事を読む

kazokugari9

松雪泰子さん主演ドラマ家族狩り9話視聴率、感想、あらすじ。10話(最終回)予告あらすじ、ネタバレ 。主題歌、キャスト、出演者公開。家族狩りの犯人は意外な人物だった

本文( 松雪泰子さん主演ドラマ”家族狩り”に関する)内容 ・ドラマ”家族狩り”9話視聴率、感想

記事を読む

ad

ad



PAGE TOP ↑