ドラマ”失恋ショコラティエ”漫画原作月9キャスト石原さとみさんなど。第5話視聴率、感想、あらすじ。第6話予告、ネタバレ。

ドラマ”失恋ショコラティエ”の本文サマリー(要約)

・ドラマ”失恋ショコラティエ”月9第5話視聴率、感想
・ドラマ”失恋ショコラティエ”視聴率の経緯
・ドラマ”失恋ショコラティエ”第5話あらすじ
・ドラマ”失恋ショコラティエ”第6話予告、ネタバレ
・ドラマ”失恋ショコラティエ”の過去の記事
を公開します。ご覧下さい

ドラマ”失恋ショコラティエ”月9の第5話が放送されました。視聴率はどうなったので
しょうか?

ドラマ”失恋ショコラティエ”月9第5話視聴率、感想

ドラマ”失恋ショコラティエ”第4話が放送されました。視聴率は10.5%と第3回視聴率11.8%より1.3%下落しました。

ドラマ”失恋ショコラティエ”第4話感想としては、薫子が爽太についに思いっきり言ってしまいましたね。いろんな意味で自分の歯が良さも言葉にぶつけたのでしょう。個人的に薫子の行動は凄く可愛らしく思います。

ドラマ”失恋ショコラティエ”視聴率の経緯

ドラマ”失恋ショコラティエ”が第5話まで放送されましたが視聴率の経緯を見てみましょう。
第1話 14.4%
第2話 12.7%
第3話 13.3%
第4話 11.8%
第5話 10.5%

と第5話でちょっと1.3%の落ち込みがありました。ただこの落ち込みはつい先日からソチオリンピックが開催されましたので、予想できた落ち込みです。ソチオリンピックが終わるまで二桁で踏ん張れるか勝負ですね。

ドラマ”失恋ショコラティエ”第5話あらすじ

まもなく紗絵子の誕生日。
爽太は、紗絵子の誕生日が近づくにつれ、紗絵子と過ごす記念日を妄想してデレデレしてします。いつものことですが。

紗絵子は夫の吉岡に不満を抱えていた。仕事を理由に自分の都合ですべてを決めてしまう夫に納得がいかなかった。そして、夫は朝帰りするのに自分は夜外出を認められないなど。。夫としてはちゃんとお金も家に入れているし不自由がない暮らしをさせてあげてるという思い・

ある日紗絵子が「ショコラ・ヴィ」にやって来る。紗絵子は、日持ちのするショコラや洋菓子を大量に購入。さらに、自分のバースデーケーキを注文すると帰っていく。

爽太は薫子とオリヴィエにケーキのデザイン画を見せる。それは蝶のモチーフが飾られたかわいくもシックなケーキだった。そのケーキに爽太の紗絵子への思いこめられていた。そして2人で食べられるサイズのケーキで爽太も妄想していたのだろう。

「ショコラ・ヴィ」で飲み会が開かれることになり、薫子は日程を紗絵子の誕生日に決めた。爽太に配慮した日程だ。その会にはオリヴィエ、まつりも参加することになった。

しかし、紗絵子の誕生日当日。爽太は紗絵子をずっと待っていた。しかし弊店間際に来たのは、旦那の吉岡だった。その爽太急いで店を出てゆく

一方顔が傷だらけの紗絵子は、爽太へ電話をかけるが、爽太はきずかない。

ドラマ”失恋ショコラティエ”第6話予告、ネタバレ

爽太はえれなの部屋に駆け込むが、そこに人の気配はなかった。

えれなに何かあったのでは、と不安になるが、えれなは思わぬところに身を潜めていた。爽太は安心した。

えれなは、倉科への告白の一部始終を再現し爽太に聞かせた。そして
”恋は終わった”
と言う。そして恋が終わったり理由は、倉科に妻子がいることがわかったからだという。

その時爽太は、自分はなぜ人妻である紗絵子を思い続けているのだろうか、いまさらながら自問自答する。

一方紗絵子は、自宅にひとりきり。爽太が作ったバースデーケーキを寂しく食べていた。心細い紗絵子は爽太からの連絡を期待するが。。。

翌日、お店に戻った爽太にオリヴィエとまつりが声をかける。しかし、爽太にいつもの覇気はなかった。

爽太は薫子に会うと、前日の発言を謝罪。自分は薫子が好きだから、好きな人の口から人の悪口を聞きたくなかったんだ、と説明した。

爽太は人を惑わすような言葉”好き”という言葉を、薫子にいった。薫子は当然勘違いし思い上がる。

爽太は薫子、オリヴィエ、まつりに向き合うと、いきなり
”失恋することにした”と宣言した。

自分は本当に紗絵子が好きだが、どうやっても手に入らないから、今度のバレンタインデーに思いの丈をぶちまけて、ちゃんと振られて恋を終わりにするという。

薫子らはあっけに取られる。ただこの恋の告白はどんな結果を生み出すのだろうか。。

ドラマ”失恋ショコラティエ”の過去の記事

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