ドラマ”極悪がんぼ”10話視聴率、感想、あらすじ。11話(最終回)予告、ネタバレ。小清水が母親の敵であることを知る薫。金子は小清水に勝つためにある罠を。

本文(月9新ドラマフジテレビ”極悪がんぼ”)サマリー(要約)

・ドラマ”極悪がんぼ”10話視聴率、感想
・ドラマ”極悪がんぼ”10話あらすじ
・ドラマ”極悪がんぼ”11話(最終回)ネタバレ(予告)
・ドラマ”極悪がんぼ”過去の記事
以上です。ご覧下さい。

ドラマ”極悪がんぼ”10視聴率、感想

ドラマ”極悪がんぼ”の10話が放送されました。視聴率は、まだ公開されてないので後日こちらで公開します⇒極悪がんぼ専用ページ⇒こちら

ドラマ”極悪がんぼ”10話の感想は、薫の母親を苦しみに追いやったのは小清水だった事実をしる薫が復讐を誓う。

ドラマ”極悪がんぼ”10話あらすじ

金暮市に外資の資本が入った西日本最大級のアウトレットモールが建設されることになった。

そしてテレビで地元の国会議員銭山貞夫がアウトレットモールが建設反対する声明を発表した。

金子は小清水からの命令で東京に行くことに。
神崎は空港に金子を追いかける。
”本当に東京にいくのか”と尋ねる。金子は小清水の命令だからという。

そして金子から衝撃的な事実を聞かされる薫
”20年前、借金のカタに取られた薫の実家をかたにはめたのは、小清水だったのだ”

薫はその事実を小清水に直接尋ね、復讐を誓う。
次の日の朝小清水が皆を集める。
最近ニュースになったアウトレットモールのことを話し始める。そのアウトモールに500店舗の店が入るのだが、金市商事という会社が絡んでいて毎年10億の金額を取得することとなっていた。

その利権に入り込むことを薫と抜道を指示する小清水。

薫と抜道は金市商事を調べる。
すると金市商事は以前不渡りを出していた。しかし別のオーナーが現れ倒産は回避されることに。薫と抜道は、そのオーナーが鍵であることはわかった。

そして利権を得るためには金市商事を乗っ取ることを考えた。
抜道は、その方法として”追いかぶせ”を行うことに。
つまり発注し、その後キャンセルして会社に大きな損失を負わせてしまうことだ。

小清水の身に危険が

 
冬月は、
・小清水は1970年代過激な活動家だった
・今も左翼の組織に資金提供しているらしい。
・公安は小清水を逮捕すべき本気で動き出した
ことをしった。

冬月も小清水から離れる時からもしれない。とかんじる。

一方金市商事の乗っ取りを考えていた薫、抜道はありきたり商事という会社をつかって、計画を進める。

そして、薫と抜道は”追いかぶせ”で金市商事を追い詰める。するとそこに現れたのは金子。つまり金市商事の現在のオーナーは金子なのだ。そして金子は、金市商事を使って小清水を向かい打つことに。

そこに薫が現れて、金子のその裏をかいて金市商事を乗っ取ることに。

小清水はしかしながら、金市商事の現在のオーナーが金子だということを知っていたのだ。
来週の最終回はどうなるのでしょう。

”極悪がんぼ”11話(最終回)あらすじ(予告)

神崎薫(尾野真千子)は、公安警察から小清水元(小林薫)について取り調べを受け、事件屋としてやっていきたいのなら、公安に協力したほうがいいと言われる。

別の日、薫を訪ねて「禿高コーポレーション」社長の禿高がやってくる。

禿高は、薫がアウトレットモールの利権を手に入れた「金市商事」を引き継ぐように小清水に指示されたと言い、手数料として1000万円を差し出した。

納得がいかない薫は、入院中の小清水を訪ね事情を聞くが、小清水ははぐらかすような物言いしかしない。

苛立った薫は、銭山議員(武田鉄也)が絡んでいるのか、と詰め寄る。

公安が小清水を調べるのは、かつて銭山の影で汚れた仕事を小清水が仕切って来たが、銭山が総裁候補となったことで、裏の事情を知る小清水を切ろうとしているからだ、と冬月啓(椎名桔平)は薫らに話した。

さらに、禿高コーポレーションの背後にも銭山がいるらしいと言う抜道琢己(板尾創路)に、金子千秋(三浦友和)は、銭山が表向きはアウトレットモール建設に反対しながらも、裏では建設を推し進め利権を手にしようとしているのだ、と教える。

そんな折、薫は豊臣嫌太郎(宮藤官九郎)から、「小清水ファイル」と書かれた資料を渡される。

もしものことがあったら薫に託してほしい、と小清水に頼まれていたと言う。

それは、小清水が関わった金暮市のスキャンダルの一部始終を記録したものだった。ファイルを手にした薫は…。
”極悪がんぼ”HP より引用

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