視聴率更新。戦う書店ガール5話あらすじ、感想、視聴率、6話予告。主題歌AKB渡辺麻友さん。理子の店長昇進には会社の策略が。

公開日: : 最終更新日:2015/05/13 テレビ 視聴率, 戦う書店ガール

AKB48渡辺麻友さんと稲森いずみさんが主演ドラマ戦う書店ガール
・戦う書店ガール5話視聴率、感想
・戦う書店ガール5話あらすじ
・戦う書店ガール6話予告あらすじ
・戦う書店ガール原作
・戦う書店ガール主題歌
・戦う書店ガール放送日
・戦う書店ガール出演者、キャスト
・戦う書店ガール過去のあらすじ、視聴率、感想
を公開します。

戦う書店ガール5話視聴率、感想

戦う書店ガール5話が放送されました。視聴率は5.0%でした。
戦う書店ガール4話視聴率は4.7%でした。

戦う書店ガール5話感想は、理子は店長に抜擢されるがその裏には会社の思惑が。。。

その思惑に理子が、困惑し憤慨する。

そして理子は、吉祥寺店の店員たちからも不信感も持たれる

吉祥寺店は、7月に閉店されるのか。。理子はユニコーン堂に転職するのか今後の展開が気になります。

戦う書店ガール5話あらすじ

泉のほとりで三田と理子があう。
三田が
”他社スカウトがあったら、移りますか?”
”ユニコーン堂とか”
という。
理子は
ペガサス書房で骨をうずめる”という。

社長が野島店長を呼ぶ。そして社長は
こちらからリストラするより、社員からやめてもらいたい”ということに。

店を閉店するための策略として
・小島店長をエリアマネージャー
・理子を店長
に昇格する。

社長が辞令を発表しに、店舗に向かう。
社長が、野島エリアマネージャーに
”意外と理子は人望があるんだな”という。

一方畠田は自分が店長になると、期待していたのだが。。。落ち込んでいた。

理子は、NOTICEという雑誌社から、女性店長の取材を受けることに。

一方小幡と亜紀は、付き合うこととなる。

理子は、社員の幅を広げるために、みんなの担当部署を配置を移動させた。最初はみんな困惑したが、がんばって仕事をしていた

理子は、店長に就任し本社での会議に参加する日。
家を出ようとすると父が、倒れていた。
”脳梗塞”の可能性がある。といわれた。

理子は、携帯を忘れて吉祥寺店の畠田に連絡した。
しかし畠田は、自分が店長になれなかったことに嫉妬し、本社に父が倒れて会議に出れないことを連絡しなかった。

それで本社では、理子は無断欠勤したことになっていた。


野島が、理子を呼び出す。そして理子は畠田に連絡したことを告げるが。。野島は相手にしない。

その時亜紀は、畠田が正直に真実を話さないことに憤慨した。そして野島の前で、理子から連絡があったことを正直にいうように。

理子は、言及せずに本社に謝罪に向かう。
その時畠田が
自分は歳が一つしか違わないのに、理子が店長になって悔しかった。嫉妬していた”という。

理子が本社に向かうと、衝撃的な事実を聞かされる。
ネット書店に力を入れる。吉祥寺店を7月に閉店させる
理子はつなぎ店長

そして吉祥寺店に向かうと、NOTICEインタビュー記事が書き換えられていて、書店の若手の店員から反感を持たれる内容となっていた

落ち込んでいた中、田代から食事の誘いが。
いつもの居酒屋で、田代とのむ。そこで今までの事を話す。
”だれかが私を貶めようとしている”
という。

そして帰りに田代が理子に
うちに来ませんか。
”リコさんをリーダーとして、理子さんのしたいことを一緒にしませんか!
告げる。

その現場を目撃する野島。

戦う書店ガール6話予告あらすじ

吉祥寺店が閉店すると知った理子(稲森いずみ)は、この先も全員が会社に残れるよう奔走するが、裏では経営陣と手を組んだ野島(木下ほうか)が人員削減に向けて密かに動き出していた。

しかし、そうとは知らない麻美(鈴木ちなみ)や日下(伊野尾慧)たちは、インタビュー記事が原因ですっかり理子に失望。店内の雰囲気も悪くなる。

そんな様子を見かねた亜紀(渡辺麻友)は、三田(千葉雄大)といっしょに記事を掲載した出版社へ乗り込む。

掲載前、理子に代わって原稿をチェックした人物を明らかにしようと考えたのだ。

しかし、担当編集者はその人物の名前をなかなか明かさない。偶然その場に居合わせた漫画家のあがちなお(浅利陽介)の口利きでやっと真実が明らかになるものの、話を聞いた理子は感謝するどころか、二人の行為を厳重に注意する。

その頃、麻美たちは野島から閉店の事実と、さらに理子がユニコーン堂から誘いを受けていると聞かされ、ショックを受ける。

そして翌朝、亜紀たちほかの書店員たちの前で、すべてをぶちまけ「もう理子さんのことは信頼できない」「ひどすぎる」と非難されてしまう。

何を言っても信用してもらえない理子は、「時間をください」としか言えないだった。

一方、窮地に立たされた理子のことが心配で仕方ない三田は、夜のオフィスで一人落ち込む理子に、思わず好きだと告白。

その気持ちがうれしい理子だったが、ふとデスクを見ると、そこには麻美たちの異動願が置かれていて…。

戦う書店ガールホームページ引用

戦う書店ガール原作

戦う書店ガール原作は、碧野圭さんの小説です。

戦う書店ガール主題歌

戦う書店ガールの主題歌は、渡辺麻友さんの出逢いの続きです。

戦う書店ガール放送日

戦う書店ガールの放送日は、毎週火曜日10時からです。

尚戦う書店ガール初回放送は、4月14日です。

戦う書店ガール出演者、キャスト

戦う書店ガール出演者、キャストは

主役
・西岡 理子:稲森いずみさん
・北村 亜紀:渡辺麻友さん(AKB)

・小幡 伸光:大東駿介さん
・萩原 麻美:鈴木ちなみさん
・西岡 達人:井上順さん
・田代 俊之:田辺誠一さん
・三田 孝彦:千葉雄大さん
・屋良部 守:マキタスポーツさん
などです。

戦う書店ガール過去のあらすじ、視聴率、感想

・4話あらすじ、視聴率、感想はこちら

・3話あらすじ、視聴率、感想はこちら
戦う書店ガール過去のあらすじ、視聴率、感想2話はこちら

戦う書店ガール過去のあらすじ、視聴率、感想1話は

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