視聴率更新。○○妻(まるまるづま)6話あらすじ、感想、視聴率。7話予告。東山紀之さん、柴咲コウさん、蓮佛美沙子さん出演。主題歌椎名林檎 。正純とひかりが別れる?
東山紀之さんと柴咲コウさん主演の○○妻(まるまるづま)6話が放送されました。
・○○妻(まるまるづま)6話視聴率、感想
・○○妻(まるまるづま)6話あらすじ
・○○妻(まるまるづま)7話予告あらすじ、ネタバレ
・○○妻原作、脚本、放送日
・○○妻主題歌
・○○妻出演者
・○○妻過去のあらすじ、視聴率、感想
公開します。
○○妻6話視聴率、感想
○○妻6話が、放送されました。視聴率は13.3%でした。
○○妻5話視聴率は14.7%でした。
○○妻6話の感想は、ひかりの過去をしり困惑する正純。ひかりが予期しない行動にまた困惑する正純。ひかりと正純は、本当に別れてしまうのか。。
○○妻(まるまるづま)6話あらすじ
正純の父がなくなり、夜ひかりと正純が話しをする。
その時に、ひかりがこどもを生んだ後、子育てがいやになり子供を遺棄し殺害したのだ。
その事実を知って、正純はひかりとの結婚を悩みだす。
そして翌日、正純は
・結婚しよう
・婚姻届を出してきて
とひかりにいう。
正純は、心の奥ではやりきれない気持ちもあった。
その晩番組のスタッフとのみに行って酔いつぶれる。
”家に帰りたくない”といっていたという。
翌日婚姻届を提出しに向かうひかり。
直前で母から電話が。。。
母の元へ行くとそこには、正純の母もいた。
なんと正純の母は、万引きして捕まっていたのだ。
そんな中正純は、番組の打ち合わせで”母親が子供をしなせる”ニュースを報道で伝えることに抵抗を感じていた。
険悪な雰囲気となり、正純は
”番組をやめる”と言い出す。
その時アシスタントの愛が、番組をやめたらひかりの秘密を他人に話すといい思いとどまらせる。
後日愛は、ひかりと会う。愛はひかりに
”正純が番組をやめると発言したこと”を知らせる。
”自分の過去が、ばれるかもしれないことを想定して契約結婚したんですね”という。
翌日正純が番組に向かい、スタッフルームへ向かうと険悪な雰囲気が流れていた。
板垣が正純にある新聞記事を見せて
”これ正純さんの奥さんですよね”
それは、ひかりが子供を遺棄して殺害した記事だった。
困惑する正純。その時正純は、この記事を誰がリークしたのか考えた。
ひかりだと確信する。
ひかりに会うために家に向かう正純。
そんな中姉からも電話があり”契約結婚だったの?”という内容だった。
ひかりは、姉たちにも契約結婚だったことを話していた。
そして家にはひかりはいなかった。
正純はひかりに電話する。
ひかりは、正純と最初にデートした場所にいた。
ひかりが話し出す。
私は神に誓った”どんなに悲しくても泣かなかった。うれしい時泣こう”と決めてました。
”おはよう、いってらっしゃい、あやすみ。といってくれてうれしかった”
”幸せでした”
”この言葉だけはいいたくなかったけど。。。”
さようなら。正純さん
といって電話を切る。
同時に正純との婚姻届を破り捨てる。
本当に、正純とひかりは別れるのでしょうか。
○○妻(まるまるづま)7話予告あらすじ、ネタバレ
正純(東山紀之)に別れを告げ、彼の前から姿を消したひかり(柴咲コウ)。
正純からの着信を拒否し、きっぱり縁を切ろうと決めたはずなのに、彼女は夜10時になると条件反射でテレビを点けて「ニュースライフ」を見てしまうのだった。
正純は、ひかりと連絡がとれなくなり、気がかりで仕方なかった。
正純から、ひかりが家を出ていったことを聞かされた板垣(城田優)は、マスコミに向けて離婚を発表してほしいと頼む。
正純は板垣の申し出に反発を覚えるが、拒絶することもできない。
行き場を失ったひかりは、どうしていいか分からなくなっていた。
そんな中、実結(奥貫薫)がひかりに電話をかけてくる。
ひかりは実結に「連れて行きたい所がある」と言われて着いていく。実結は、ひかりを苦しみから救うつもりだった。しかし、ひかりは実結と行動をともにして彼女の苦悩を知ることになる。
一方、正純は、ひかりが出ていってから仕事に身が入らない。番組での彼のコメントはキレを失っていた。
視聴率を気にする板垣は、打開策が欲しいと言い出す。
正純は、生放送で東京の街中に出向いていろんな人に質問し、話を聞くという企画を提案。
しかし、想定外のことが起こるのを恐れる板垣は、誰とどんな話をするかをあらかじめ決めた台本に従って取材してほしいと正純に言う。
正純は納得できなかったが、板垣に従うことに。正純は自分の仕事に自信をなくし、ヤケになっていた。
実結の部屋に泊めてもらうことになったひかりは、テレビで正純の様子を見て心配になる。
実結に背中を押され、正純と向き合おうとするひかり。しかし、またしても、ひかりを絶望させる出来事が起こり…。
○○妻ホームページ引用
○○妻原作、脚本、放送日
○○妻原作、脚本は、遊川和彦さんです。
放送日は、毎週水曜日22時です。
○○妻主題歌
○○妻は、椎名林檎の至上の人生です。
○○妻出演者
主人公
・ひかり:柴咲コウさん 正純の妻?恋人?家政婦?契約?
・久保田正純:東山紀之さん
・井納千春:黒木瞳さん
・板垣:城田 優さん
・風谷愛:蓮佛美沙子さん
正純の番組アシスタント
○○妻過去のあらすじ、視聴率、感想
・○○妻5話あらすじ、視聴率、感想こちら
・○○妻4話あらすじ、視聴率、感想
・○○妻3話あらすじ、視聴率、感想
・○○妻2話あらすじ、視聴率、感想
・○○妻1話あらすじ、視聴率、感想
ad
関連記事
-
-
視聴率更新。戦う書店ガール7話あらすじ、感想、視聴率、8話予告。亜紀の願いを聞いて、小幡は左遷される。
AKB48の渡辺麻友さんと稲森いずみさんが主演ドラマ戦う書店ガール ・戦う書店ガール7話視聴率、感
-
-
2014年夏ドラマ視聴率ランキング(8月25日現在)1位HERO、2位昼顔、金田一少年の事件簿上昇。2013,2012年夏のドラマ視聴率ランキング公開
本文(2014年夏のドラマ視聴率ランキングに関する)内容 ・2014年夏のドラマ視聴率ランキングb
-
-
ドラマ”トクボウ 警察庁特殊防犯課”原作、主題歌、キャスト(出演者)。1話視聴率、あらすじ。2話予告、ネタバレ。
本文(ドラマ”トクボウ)サマリー(要約 ・ドラマ”トクボウ 警察庁特殊防犯課”原作、主題歌、放送時
-
-
吉高由里子さん主演NHK朝の連続ドラマ”花子とアン”14週視聴率、感想、あらすじ。15週予告、ネタバレ。はなは失恋のショックで実家に戻る。蓮子はかなわぬ恋へ燃え上がる。
本文(NHK朝の連続ドラマ”花子とアン”に関する)サマリー ・NHK朝の連続ドラマ”花子とアン”の
-
-
三浦春馬さん主演”僕のいた時間”第3話あらすじ、視聴率、感想 。病気が明らかに!第4話予告、ネタバレ。挿入歌はゆず
三浦春馬さん主演のドラマ「僕のいた時間」が第2話が放送されました。視聴率はどうなったのでしょう。同じ
-
-
2014年ドラマ視聴率速報。「相棒」「S -最後の警官-」「僕のいた時間」「緊急取調室」の視聴率は?2013年紅白歌合戦が「半沢直樹」の視聴率を抜きました。ちなみに歌手別視聴率、北島三郎さんがTOPでした。
2014年正月も終わり、そろそろテレビも通常放送に変わる時期です。2014年冬のドラマ視聴率は現在ど
-
-
2016年ドラマ視聴率ランキング1位NHK大河ドラマ真田丸、2位相棒シーズン14、3位スペシャリスト。長瀬さん主演フラジャイルが奮闘。
2016年ドラマの視聴率ランキング ・2016年ドラマの視聴率ランキング1位、2位、3位 ・20
-
-
視聴率更新。問題のあるレストラン3話あらすじ、感想、視聴率。4話予告真木よう子さん主演 、主題歌はきゃりーぱみゅぱみゅ
・問題のあるレストラン3話視聴率、感想 ・問題のあるレストラン3話あらすじ ・問題のあるレストラ
-
-
ドラマ”MOZU”(もず)の8話視聴率、感想、あらすじ。9話予告、ネタバレ。爆弾事件の黒幕が、それは倉木の上司室井だった。
本文(ドラマ”MOZU”(もず)に関する)サマリー ・ドラマ”MOZU”(もず)の8話視聴率、感想
-
-
小栗旬さん主演ドラマ”BORDER(ボーダー)”3話視聴率、感想。4話予告、ネタバレ。悲しみの連鎖と憎しみの連鎖。
本文(小栗旬さん主演ドラマ”BORDER(ボーダー)"に関する)サマリー(要約) ・小栗旬さん主演